なんてったって 飛行機!

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Contents

F/A-18 Hornet 私が熱中したGrafic Simulations Corporation社のF/A-18 Hornetについての話題と紹介です。
究極の造形
 〜全翼機〜
飛行機が飛行機である為に必要な物、それは翼。全翼機は、いらない胴体や尾翼などを全て切り捨てた究極のカタチと言ってもよいでしょう。ステルス爆撃機B2として結実したジャック・ノースロップ博士の夢を紹介します。
もう一方の究極
〜ドイツ空軍キワモノ飛行機たち〜
一部マニアには「ミヤザキハヤオ」的飛行機として知られている飛行機達です。これはデザイナーの反戦活動だったのではないか、そういった考えもあります。もちろん、キワモノの中にも優秀な性能を持つ機体もありました。キワモノの中でも全翼機に近い機体などを紹介します。
レンズ越しの翼 私が基地祭などで撮影した飛行機達です。下手な鉄砲数撃っ........ても当たってないですねぇ。テキスト主体のPageだらけ、っていうのも寂しいので。ほとんどスキャナで取り込んだそのまんまです。




F/A18 Hornet

 Grafic Simulations 社から発売されているF/A-18 Hornet。このソフトは私の人生を変えたといっても過言ではありません。
 インターネットを用いた対戦を経験して、人生はさらに変わりました。
Hornetを擬似的に体験するだけでなく、初めて伝言板(mailing list)やチャットを経験し、Net上で多くの友人を得ました。
 少しでもこの楽しさ、充実感が伝えることが出来たら、と思います。ちなみに'97年3月末に最新のバージョンが発売される予定です。

GSC F/A-18 Hornet.gif;14k

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究極の造形 全翼機

 飛行機として、必要なモノは何か、不必要なモノは何か。
翼は必要です。推進機関も必要です。人が乗るためのコクピットと操縦装置も必要です。
あとは....?  いりません。それだけで、飛行機は飛行機になれるのです。
ステルス爆撃機B2の形態こそ、最も優れた飛行機のデザインであると私は思います。
全翼機のメカニズムと、その実例を見ていきます。

B2.gif;14k

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究極のキチガイ ドイツ空軍キワモノ飛行機たち

 大戦中のドイツ機には、奇妙なおかしな飛行機達であふれています。
さすが航空先進国ドイツとみるべきか、本気か?と疑うべきか。
 しかしドイツの奇妙な飛行機達がいなければ、Mig15だって、F86セイバーだって、F102以降のセンチュリーシリーズだって、生まれてこなかったかも知れないのです。
 ここでは、軽〜い気持ちで大戦中ドイツ機を振り返ってみましょう。主に全翼機に近い機体を紹介します。

製作途上 ごめんなさい

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レンズ越しの翼

 その他にも、私は空を飛ぶモノはなんでも好きなのです。
 なかでも、結構身近でお気に入りの飛行機達と、茨城県竜ヶ崎飛行場まで出かけて撮影した零戦の写真も並べてみました。
 写真撮影が下手なこと、画像処理が下手なこと、レイアウトが練れていないことなどにより、見にくいPageであることを先にお詫びします。ちょっと重たいページです。
何ページかに分割して取り込み易いよう、努力はしたつもりです。このあたりの上手いテクニック、どなたか教えて下さると幸いです。

zeroFighter.gif;59kb
世界で唯一飛行可能なオリジナルの零戦

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